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第一回「ダダ本」公開企画会議をダダ漏れしました

【放送日2月6日】

ダダ本。
本を作る過程を全部見せてしまおう、一般の人たちも巻き込んでしまおうという実業之日本社さんの企画。
会場のみなさん、twitterやUstreamなど画面の向こうのみなさんの意見を取り入れながら作っていこうと。

misakisunbencosun.jpg
勉子さんは顔出しNGなので、プレートを持参
ある程度の構想はあるけれども、それらの可否はみんなで決めていく。
たとえば、「表紙のデザイン最終案がでました。どちらのほうがいいと思いますか」という問いかけをして、これがいい、あれがいいという話をしていくというもの。

その公開企画会議の第一回目。
著者は美崎栄一郎(@a16misaki)さん。
企画の主旨や、本ができるまでのアウトラインの説明。
そして、ゲストはこのダダ本企画のキッカケになったという『女子勉』の勉子(@joshiben_ko)さん。
勉子さんは顔出しNG。
初めは手づくりのイラストプレートを持って登場。
みなさん撮らないでくださいね、と約束をしてからプレートをおろして喋ります。

著者と出版社間での契約ってどうなってるの? 著者交渉ってあるの? などなどの素朴な疑問から、本が安く売られることについてどう思ってますか? などちょっと答えにくい深く突っ込んだ質問まで、初回ならではの「本を作る側と受け取る側の歩み寄り」が中心でした。

ダダ本、たくさんのひとの意見で本を作り上げよう。
わたしは本が大好きで、作家さんや出版社の編集さんなどに憧れていました。
夢はいつか自分の本(携わった本)が書店にならぶこと。
それがいま叶おうとしている。
ものすごく感動しています。

第二回、第三回…と続くダダ本公開企画会議。
まだ始まったばかり、これからも目が離せません。
わたしもできる限りダダ漏れ係として参加したいです。


≪次回予告≫
日時:3月12日(金) 20時~21時30分
場所:ベルサール飯田橋


ダダ本-公開企画会議【前半】


ダダ本-公開企画会議【後半】



◆そらの◆

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