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ツイッター対談「神田敏晶×津田大介」をダダ漏れしました

【放送日1月19日】

“twitter対談”をダダ漏れするというシュールな試み第二弾。

kantsuda-002.jpg
津田(@tsuda)さんと神田(@knnkanda)さん


会場はTimeOutCafe&Diner
“twitter対談”の様子を見に来た方もいらっしゃいましたが、会場にいてもiPhoneやパソコンを見なければならないので、それもそれでシュール。
放送していた画はお世辞にもおもしろいとは言い難い代物。
会話もほとんどなく、何がやりとりされているのかさっぱり。
わたしもカメラに付きっきりでtwitterを追えず、あまりおもしろさを感じることができませんでした。

いままで放送してきたものは、Ustreamがtwitterにあまり依存しないものがほとんど。
画だけ見ていても充分たのしめたけれど、今回はtwitterと一緒に見なければたのしめない。
主役は会場ではなく、twitterだから。
画的には失敗と呼んでもいいかもしれないけど、対談は多方向で盛り上がっていた様子。

これからわたしはどうやっていくべきか。
主役がtwitterのイベントを避けるのか、マッチングを考えるのか、画は画として違ったおもしろみを追及して放送するのか、いま答えは出ていないが、少なくとも避けることはしないだろう。
ただダダ漏れするだけでは本当におもしろくないものにぶつかったこと。
今後の課題ができました。

今回の放送で、前半は回線トラブル等でうまく放送することができなかったのですが、後半はなんとか放送できる状態になりました。
行きなれた現場でも突然のトラブルはつきもの。
『電脳コイル』の“デンパ”がいてくれれば、回線トラブルは少なくなるかもしれない、と非日常的な考えを巡らせてしまうくらい深刻だったりします。


◆そらの◆

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