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桜金造のドッキリルーム@リキッドルーム

桜金造のドッキリルーム」をダダ漏れしに、リキッドルームに行ってきました。

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この日、恐怖を語るのは「戦慄のローブロー・トーク、恐怖の吟遊詩人」桜金造氏。金造さんには、身の上に起こった恐ろしい話をしていただきます。実体験に 基づいた話。「けして見てはいけない絵」についての話。じわじわと脳に染み込む恐ろしい話の群れ。そして最後には・・・会場であるリキッドルームにまつわ る、不可解な話まで・・・!?果たしてこれは真実なのか?その真意を、実際に現場を歩いてもらって、確かめていただきましょう!


19時スタート。
それまでの間、会場は薄明るく、風なのか誰かの声なのか判別のできない音がスピーカーから流れています。
人々はざわめき、金造さんの登場を今か今かと待ちわびている様子。

19時を20分ほどまわってから金造さんの登場。
ステージの上で語られる不可解な話に、わたしは釘付け。
心躍らせ、ときに息をのみ、今日お家帰るのが少し怖くなりながら、わたしの顔はものすごく輝いていたことでしょう。

最後に語られたのは、会場リキッドルームにまつわる話。
たまに見かける白いワンピースの女、植えていないのに咲いた屋上の百合、誰もいない舞台裏から聞こえてくる足音。
今日はその舞台裏の廊下を通らなければ、会場から出られないという仕組み。
ひとり、もしくはふたりずつ扉の向こうに引き摺り込まれ、例外なくわたしも足を踏み入れました。
暗くて狭い道、周りの見えない恐怖に高揚感を覚えながら進みます。
怖いのか、楽しいのか、自分でもよくわからないくらい思考が麻痺する感じがなんとも心臓に悪くて笑顔になります。

だいぶ見苦しいかも知れませんが、わたしが舞台裏廊下を進む様をどうぞ。



◆そらの◆

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